横浜市青葉区の裏側矯正なら、ながの矯正歯科たまプラーザ│症例集

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症例集
症例集

叢生(八重歯・乱ぐい歯)

歯を支える骨のサイズと歯のサイズに不調和があるために、歯がうまく並びきらず、デコボコとなる状態です。

上下ともに裏側の矯正 患者さんS

  • 年齢:20代
  • 性別:女性
  • 標準的な費用:約110万円~130万円(税別)
  • 治療回数:約24か月
  • 治療に関する副作用/リスク:装置装着による違和感、歯の移動時の痛み

右下5、左下2欠損を伴う叢生に対する抜歯矯正治療

【主 訴】
前歯のデコボコが気になる。また、足りない歯がある。

【問題点】
下顎右側第二小臼歯、および下顎左側側切歯の先天欠如、上下顎前歯叢生(デコボコ)。

【治 療】
上顎は前歯のデコボコ解消と、適切な前歯の位置の獲得のために前から数えて4番目の歯を 左右で抜歯し、右下に残っている子供の歯を抜歯する計画としました。治療が進むにつれ、次第に患者さんの表情にも笑顔が増えました。

治療前

  • 叢生(八重歯・乱ぐい歯) 上下ともに裏側の矯正 患者さんS 治療前
  • 叢生(八重歯・乱ぐい歯) 上下ともに裏側の矯正 患者さんS 治療前
  • 叢生(八重歯・乱ぐい歯) 上下ともに裏側の矯正 患者さんS 治療前
  • 叢生(八重歯・乱ぐい歯) 上下ともに裏側の矯正 患者さんS 治療前
  • 叢生(八重歯・乱ぐい歯) 上下ともに裏側の矯正 患者さんS 治療前

治療後

  • 叢生(八重歯・乱ぐい歯) 上下ともに裏側の矯正 患者さんS 治療後
  • 叢生(八重歯・乱ぐい歯) 上下ともに裏側の矯正 患者さんS 治療後
  • 叢生(八重歯・乱ぐい歯) 上下ともに裏側の矯正 患者さんS 治療後
  • 叢生(八重歯・乱ぐい歯) 上下ともに裏側の矯正 患者さんS 治療後
  • 叢生(八重歯・乱ぐい歯) 上下ともに裏側の矯正 患者さんS 治療後

上裏、下表の矯正 患者さんB

  • 年齢:10代
  • 性別:男性
  • 標準的な費用:約90万円~110万円(税別)
  • 治療回数:約24か月
  • 治療に関する副作用/リスク:装置装着による違和感、歯の移動時の痛み

右上7欠損を伴う叢生に対する抜歯矯正治療

【主 訴】
前歯(犬歯)のデコボコが気になる。

【問題点】
上顎右側第二大臼歯の先天欠如、上下顎前歯叢生(デコボコ)。

【治 療】
上顎は、右上の一番奥の歯が先天欠如のため1本少ない状態でありました。そのため、左上、および下左右の小臼歯を抜歯する計画としました。治療前には歯磨きが行いにくかったため、歯石や着色を認めましたが、デコボコが解消され、次第に汚れの付着も減少しました。きれいな並びだけでなく、虫歯や歯周病の予防としての自己管理しやすい歯並びを獲得できました。

治療前

  • 上顎前突(出っ歯) 上裏、下表の矯正 患者さんB 治療前
  • 上顎前突(出っ歯) 上裏、下表の矯正 患者さんB 治療前
  • 上顎前突(出っ歯) 上裏、下表の矯正 患者さんB 治療前
  • 上顎前突(出っ歯) 上裏、下表の矯正 患者さんB 治療前
  • 上顎前突(出っ歯) 上裏、下表の矯正 患者さんB 治療前

治療後

  • 上顎前突(出っ歯) 上裏、下表の矯正 患者さんB 治療後
  • 上顎前突(出っ歯) 上裏、下表の矯正 患者さんB 治療後
  • 上顎前突(出っ歯) 上裏、下表の矯正 患者さんB 治療後
  • 上顎前突(出っ歯) 上裏、下表の矯正 患者さんB 治療後
  • 上顎前突(出っ歯) 上裏、下表の矯正 患者さんB 治療後

上顎前突(出っ歯)

上下の顎の骨が前後的にずれている、もしくは歯の傾斜により上の前歯が突出している状態です。

上下ともに裏側の矯正 患者さんC

  • 年齢:20代
  • 性別:女性
  • 標準的な費用:約110万円~130万円(税別)
  • 治療回数:約24か月
  • 治療に関する副作用/リスク:装置装着による違和感、歯の移動時の痛み

骨格性上顎前突に対する抜歯矯正治療

【主 訴】
前歯の突出感が気になる。口が閉じにくい。

【問題点】
前歯部水平的被蓋関係(上下前歯の前後的距離が大きい)、口唇閉鎖不全。

【治 療】
上顎は適切な前歯の位置の獲得のために前から数えて4番目の歯を左右で抜歯し、下の歯は非抜歯にて矯正治療を行う計画としました。治療後、前歯が良好な位置へと変化したことで、自然な口元と、無理をせずに口を閉じることができるようになりました。

治療前

  • 上顎前突(出っ歯) 上下ともに裏側の矯正 患者さんC 治療前
  • 上顎前突(出っ歯) 上下ともに裏側の矯正 患者さんC 治療前
  • 上顎前突(出っ歯) 上下ともに裏側の矯正 患者さんC 治療前
  • 上顎前突(出っ歯) 上下ともに裏側の矯正 患者さんC 治療前
  • 上顎前突(出っ歯) 上下ともに裏側の矯正 患者さんC 治療前

治療後

  • 上顎前突(出っ歯) 上下ともに裏側の矯正 患者さんC 治療後
  • 上顎前突(出っ歯) 上下ともに裏側の矯正 患者さんC 治療後
  • 上顎前突(出っ歯) 上下ともに裏側の矯正 患者さんC 治療後
  • 上顎前突(出っ歯) 上下ともに裏側の矯正 患者さんC 治療後
  • 上顎前突(出っ歯) 上下ともに裏側の矯正 患者さんC 治療後

上裏、下表の矯正 患者さんH

  • 年齢:20代
  • 性別:女性
  • 標準的な費用:約90万円~110万円(税別)
  • 治療回数:約26か月
  • 治療に関する副作用/リスク:装置装着による違和感、歯の移動時の痛み

前歯部開咬を伴う上顎前突に対する抜歯矯正治療

【主 訴】
前歯の突出感が気になる。前歯で噛めない。

【問題点】
前歯部開咬(上下前歯の距離が大きく、かみ合わない)、口唇閉鎖不全。

【治 療】
上顎は適切な前歯の位置の獲得のために前から数えて4番目の歯を左右で抜歯し、下の歯は非抜歯にて矯正治療を行う計画としました。治療後、前歯の良好な接触関係が得られ前歯で物を咬み切ることが出来るようになりました。また、口唇を閉じる際に顎の先にかなり力が入っていましたが、治療後には改善されたことが分かります。

治療前

  • 上顎前突(出っ歯) 上裏、下表の矯正 患者さんH 治療前
  • 上顎前突(出っ歯) 上裏、下表の矯正 患者さんH 治療前
  • 上顎前突(出っ歯) 上裏、下表の矯正 患者さんH 治療前
  • 上顎前突(出っ歯) 上裏、下表の矯正 患者さんH 治療前
  • 上顎前突(出っ歯) 上裏、下表の矯正 患者さんH 治療前

治療後

  • 上顎前突(出っ歯) 上裏、下表の矯正 患者さんH 治療後
  • 上顎前突(出っ歯) 上裏、下表の矯正 患者さんH 治療後
  • 上顎前突(出っ歯) 上裏、下表の矯正 患者さんH 治療後
  • 上顎前突(出っ歯) 上裏、下表の矯正 患者さんH 治療後
  • 上顎前突(出っ歯) 上裏、下表の矯正 患者さんH 治療後

下顎前突(反対咬合、うけ口)

上下の顎の骨が前後的にずれている、もしくは歯の傾斜により下の前歯が突出している状態です。

上下ともに表側の矯正 患者さんD

  • 年齢:10代
  • 性別:女性
  • 標準的な費用:約70万円~90万円(税別)
  • 治療回数:約22か月
  • 治療に関する副作用/リスク:装置装着による違和感、歯の移動時の痛み

歯槽性下顎前突に対する非抜歯矯正治療

【主 訴】
前歯のかみ合わせが気になる。

【問題点】
前歯部被蓋関係(上下前歯が逆の被さり方をしている。)

【治 療】
歯の位置、角度の計算から、非抜歯による矯正治療が可能と判断し、治療を開始しました。押し込まれたような上の前歯を外に出すこと。また、上下の歯の左右のズレを改善することが治療目標となります。治療後、正しい前歯の関係と上下正中線の一致が得られました。

治療前

  • 下顎前突(反対咬合、うけ口) 上下ともに表側の矯正 患者さんD 治療前
  • 下顎前突(反対咬合、うけ口) 上下ともに表側の矯正 患者さんD 治療前
  • 下顎前突(反対咬合、うけ口) 上下ともに表側の矯正 患者さんD 治療前
  • 下顎前突(反対咬合、うけ口) 上下ともに表側の矯正 患者さんD 治療前
  • 下顎前突(反対咬合、うけ口) 上下ともに表側の矯正 患者さんD 治療前
  • 下顎前突(反対咬合、うけ口) 上下ともに表側の矯正 患者さんD 治療前

治療後

  • 下顎前突(反対咬合、うけ口) 上下ともに表側の矯正 患者さんD 治療後
  • 下顎前突(反対咬合、うけ口) 上下ともに表側の矯正 患者さんD 治療後
  • 下顎前突(反対咬合、うけ口) 上下ともに表側の矯正 患者さんD 治療後
  • 下顎前突(反対咬合、うけ口) 上下ともに表側の矯正 患者さんD 治療後
  • 下顎前突(反対咬合、うけ口) 上下ともに表側の矯正 患者さんD 治療後

開咬

上下の前歯が上下的に離れており、前歯において物をかみ切ることが困難な状態。咀嚼障害(食べ物を噛めない)と、接触している奥歯に過剰な負担がかかっている状態です。

上裏、下表の矯正 患者さんE

  • 年齢:20代
  • 性別:男性
  • 標準的な費用:約90万円~110万円(税別)
  • 治療回数:約28か月
  • 治療に関する副作用/リスク:装置装着による違和感、歯の移動時の痛み

前歯部開咬を伴う骨格性下顎前突に対する抜歯矯正治療

【主 訴】
前歯がうまく噛めない。

【問題点】
前歯部被蓋関係(上下前歯が接触していない。)

【治 療】
骨格的なズレと、上下の歯の正中が不一致であることの改善策として、抜歯による矯正治療が必要と判断し、治療を開始しました。抜歯したスペースを利用し、下の前歯を後方に引っ込め、上下の正中を一致、前歯を正しい被さりとなるよう位置させ、終了しました。

治療前

  • 開咬 上裏、下表の矯正 患者さんE 治療前
  • 開咬 上裏、下表の矯正 患者さんE 治療前
  • 開咬 上裏、下表の矯正 患者さんE 治療前
  • 開咬 上裏、下表の矯正 患者さんE 治療前
  • 開咬 上裏、下表の矯正 患者さんE 治療前

治療後

  • 開咬 上裏、下表の矯正 患者さんE 治療後
  • 開咬 上裏、下表の矯正 患者さんE 治療後
  • 開咬 上裏、下表の矯正 患者さんE 治療後
  • 開咬 上裏、下表の矯正 患者さんE 治療後
  • 開咬 上裏、下表の矯正 患者さんE 治療後

過蓋咬合

上下の前歯が上下的に過剰に被さり、正面から下の前歯があまり見えない状態。

上下ともに裏側の矯正 患者さんF

  • 年齢:20代
  • 性別:女性
  • 標準的な費用:約110万円~130万円(税別)
  • 治療回数:約24か月
  • 治療に関する副作用/リスク:装置装着による違和感、歯の移動時の痛み

過蓋咬合を伴う歯槽性上顎前突に対する抜歯矯正治療

【主 訴】
上の前歯の突出感が気になる。

【問題点】
前歯部被蓋関係(上下前歯が深く噛み合っている。)、上顎前突(出っ歯)。

【治 療】
上の前歯の前突感、およびかみ合わせの深さを改善するために、上の左右小臼歯の抜歯による矯正治療が必要と判断し、治療を開始しました。抜歯したスペースを利用し、上の前歯を後方に引っ込め、上下の正中を一致、前歯を正しい被さりとなるよう位置させ、終了しました。

治療前

  • 過蓋咬合 上下ともに裏側の矯正 患者さんF 治療前
  • 過蓋咬合 上下ともに裏側の矯正 患者さんF 治療前
  • 過蓋咬合 上下ともに裏側の矯正 患者さんF 治療前
  • 過蓋咬合 上下ともに裏側の矯正 患者さんF 治療前
  • 過蓋咬合 上下ともに裏側の矯正 患者さんF 治療前

治療後

  • 過蓋咬合 上下ともに裏側の矯正 患者さんF 治療後
  • 過蓋咬合 上下ともに裏側の矯正 患者さんF 治療後
  • 過蓋咬合 上下ともに裏側の矯正 患者さんF 治療後
  • 過蓋咬合 上下ともに裏側の矯正 患者さんF 治療後
  • 過蓋咬合 上下ともに裏側の矯正 患者さんF 治療後

空隙歯列(正中離開)

歯列内に歯と歯が触れ合わずに隙間の開いた状態。歯磨きが難しくなる要因であり、また見た目のコンプレックスとなっている場合が多いです。

上下ともに裏側の矯正 患者さんG

  • 年齢:20代
  • 性別:女性
  • 標準的な費用:約110万円~130万円(税別)
  • 治療回数:約24か月
  • 治療に関する副作用/リスク:装置装着による違和感、歯の移動時の痛み

上顎前歯部正中離開を伴う上顎前突対する非抜歯矯正治療

【主 訴】
前歯の隙間が気になる。

【問題点】
前歯部被蓋関係(出っ歯。)、上顎前歯部正中離開。

【治 療】
前方に位置している上の前歯を、後方かつ上方に移動するため、非抜歯による矯正治療を選択しました。治療後は、正しい前歯の前後的、上下的関係が得られ、目立っていた正中離開も閉鎖することができました。

治療前

  • 空隙歯列(正中離開) 上下ともに裏側の矯正 患者さんG 治療前
  • 空隙歯列(正中離開) 上下ともに裏側の矯正 患者さんG 治療前
  • 空隙歯列(正中離開) 上下ともに裏側の矯正 患者さんG 治療前
  • 空隙歯列(正中離開) 上下ともに裏側の矯正 患者さんG 治療前
  • 空隙歯列(正中離開) 上下ともに裏側の矯正 患者さんG 治療前
  • 空隙歯列(正中離開) 上下ともに裏側の矯正 患者さんG 治療前

治療後

  • 空隙歯列(正中離開) 上下ともに裏側の矯正 患者さんG 治療後
  • 空隙歯列(正中離開) 上下ともに裏側の矯正 患者さんG 治療後
  • 空隙歯列(正中離開) 上下ともに裏側の矯正 患者さんG 治療後
  • 空隙歯列(正中離開) 上下ともに裏側の矯正 患者さんG 治療後
  • 空隙歯列(正中離開) 上下ともに裏側の矯正 患者さんG 治療後
  • 空隙歯列(正中離開) 上下ともに裏側の矯正 患者さんG 治療後

交叉咬合

上下の歯が本来噛み合うべき部分で接触せずに、横方向にずれてしまっている状態。上手く噛むことが出来ず、歯本来の機能が成り立っていません。また、顎自体も横方向へずれていることもあります。

上裏、下表の矯正 患者さんI

  • 年齢:20代
  • 性別:女性
  • 標準的な費用:約90万円~110万円(税別)
  • 治療回数:約26か月
  • 治療に関する副作用/リスク:装置装着による違和感、歯の移動時の痛み

前歯部開咬を伴う機能性交叉咬合に対する非抜歯矯正治療

【主 訴】
咬み合わせが悪く感じる。

【問題点】
前歯部被蓋関係(開咬。)、右側臼歯部交叉咬合。

【治 療】
上下の歯のアーチが調和しておらず、特に上のアーチが狭いことがこのかみ合わせの原因でした。上の歯列を拡大し、上下の調和をとり、その上で個々の歯を噛ませていきました。結果的にズレていた下あごの骨も安定した位置へと変化したことで、正面写真のように顔の歪みも改善することが出来ました。

治療前

  • 交叉咬合 上裏、下表の矯正 患者さんI 治療前
  • 交叉咬合 上裏、下表の矯正 患者さんI 治療前
  • 交叉咬合 上裏、下表の矯正 患者さんI 治療前
  • 交叉咬合 上裏、下表の矯正 患者さんI 治療前
  • 交叉咬合 上裏、下表の矯正 患者さんI 治療前

治療後

  • 交叉咬合 上裏、下表の矯正 患者さんI 治療後
  • 交叉咬合 上裏、下表の矯正 患者さんI 治療後
  • 交叉咬合 上裏、下表の矯正 患者さんI 治療後
  • 交叉咬合 上裏、下表の矯正 患者さんI 治療後
  • 交叉咬合 上裏、下表の矯正 患者さんI 治療後