横浜市青葉区の裏側矯正なら、ながの矯正歯科たまプラーザ│料金表

045-509-1120

料金表
料金表

安心、明瞭な総額費用制。
追加費用や毎月の処置料はかかりません。

矯正治療は、月に一度の来院が一般的です。多くの矯正医院では、調整のたびに3000~5000円程度の処置料が毎回かかります。この場合、治療の期間や回数、また処置の内容によって費用の追加が大きくなることがあります。

当院にてご提示する矯正費用は、装置料に加え、毎月の調整料・処置料、保定装置料、矯正治療完了後2年間のメンテナンスまでの費用がすべて含まれた総額費用です。

したがって、治療開始前に、治療完了までの総額費用があらかじめ分かり、追加費用のない明確な治療費設定を行っていますので、安心して矯正治療を始めていただけます。

料金

初診料 無料
精密検査料 ¥39,000
診断料 検査料に含む
唾液検査・歯磨き指導 フッ素塗布含む 無料
矯正治療 表側矯正
上顎は裏側、下顎は表側
裏側矯正
小児矯正(第1期治療)
¥700,000〜¥900,000
¥900,000〜1,100,000
¥1,100,000〜¥1,300,000
¥300,000〜¥400,000
毎回の処置料 無料
定期観察料 2年後のアフターケアまで 無料
  1. ※上記料金以外に、消費税が別途かかります。
  2. ※当院では総額費用制度(トータルフィー)を採用しています。治療を始める前のご説明で、必要な費用の総額をご提示します。積み重なる毎回の処置料や、装置の変更などによる追加の費用はかかりません。

矯正治療費の目安

矯正治療の始めから終わりまで、トータルフィー制度追加料金制度の場合を総額にて比較してあります。

表側矯正による治療の例

矯正装置装着期間24カ月(月に1度来院)、装置除去後のメンテナンス(3か月に1度来院)、治療期間の延長なしで算出。

  ながの矯正歯科
たまプラーザ
(トータルフィー制度)
A歯科医院
(追加料金制度)
B大学病院
(追加料金制度)
初診相談 ¥0 ¥3,000 ¥4,000
検査、診断 ¥39,000 ¥45,000 ¥60,000
矯正費用 ¥800,000 ¥700,000 ¥800,000
毎回の処置料 ¥0 ¥5,000×24回=¥120,000 ¥5,000×24回=¥120,000
矯正後メンテナンス
(2年間)
¥0 ¥3,000×8回=¥24,000 ¥5,000×8回=¥40,000
総額 ¥839,000 ¥892,000 ¥1,024,000
  1. 矯正治療は、どんな治療法を用いても、個々の体には当然個人差があり、歯の動きの速い方や、遅い方がいらっしゃいます。治療に来院いただく回数もそれにより変化します。
    は、一般的な期間で治療が終了できた場合の費用であり、延長となった場合には、処置料×回数分の追加費用がかかってしまいます。
  2. 当院では、トータルフィー制度を導入することで、追加費用のない、明確な料金体系となっております。お支払い計画にお役立てください。

医療費控除について

医療費控除とは

『医療費控除』とは、自分や家族のために、その年の1月1日から12月31日の間に10万円以上の医療費を支払った場合、納めた税金の一部が還付される制度です。
申告のときには、医療機関から受け取った領収書、通院の際にかかった交通費のメモなどが必要となるので、大切に保管しておきましょう。
なお、申告し忘れても、5年前までさかのぼって医療費控除を受けられます。

矯正治療も医療費控除の対象に

矯正治療では、歯科医師が「機能的な問題があるため矯正治療の必要がある」と診断すれば、医療費控除の対象となります。通常、健康保険が適用されない自費診療なので高額となりますが、治療費の負担を軽減できる可能性があるので、歯科医師に確認しましょう。
ただし、審美的な改善を目的とした治療は対象外となります。

医療費控除の手続き方法

確定申告書の受付期間

・基本的に2月16日から3月15日の1ヵ月間

確定申告書の提出方法

・申告時の住所を管轄する税務署に郵送
・申告時の住所を管轄する税務署に持参(時間外収受箱への投函も可能)
・e-tax(電子申告)で送信

詳しくは国税庁のホームページをご確認ください。

還付金の返還額

医療費控除の計算式

  • 医療費控除額
    (最高200万円)
  • その年に支払った
    医療費の合計
  • 保険金などで
    補填される
    金額
  • 10万円

※総所得の金額が200万円未満の場合は、
総所得金額の5%となります。
医療費控除の計算式

還付される所得税の目安 = 医療費控除額 × 所得税率

詳しくは国税庁のホームページをご確認ください。